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この洗剤、住居用洗剤としてはドイツで一番売れてます。あの環境先進国で。しかもドイツって品質にも厳しいですよね。そのドイツの半分以上の世帯で使われてます。事実です。 2002年リーダーズダイジェス・ヨーロッパが実施した、ヨーロッパ18ヶ国3万8千人の消費者投票で、フロッシュは家庭用クリーナー部門「最も信頼するブランド No.1」に選ばれました。そのスゴさは・・・というと。
オレンジの油分解成分っていうの、最近よく耳にしませんか。その成分がつまってます。コレには。厳密に言うとオレンジの皮に含まれるオレンジテルペンの油分解成分。 何がイイかって言うと、オレンジの油分解成分はとても強力なんです。スポンジに少量付けるだけで、油ヨゴレはきれいに取れます。ガンコな汚れに、みかんの皮を直接ゴシゴシすると取れることってよくあるんです。これもオレンジの油分解成分を活用したもの。だからアメリカの通販テレビでやってる強力洗浄剤なんてのも、このオレンジの成分が入ってるヤツ多いです。 自然成分が素なんだけど、すごく強力なんです。 汚れをとるためのリン酸塩・ホルムアルデヒト・塩素なんていう、よく洗剤で使われている有害成分は一切入ってません。
ヨゴレ分解成分もさることながら、この洗剤、排水後19日間で98%が自然に戻る界面活性剤を使ってますから、とっても環境に優しいのです。とことん環境への配慮がされています。
国産の洗剤って「よく泡立ってきれいになってます〜」ってカンジでしょ。これは合成界面活性剤が多く含まれているから泡立つんです。合成界面活性剤というのは化学物質を多く含み排水を汚しています。 「良く泡立つ=とてもキレイになる」というのは間違いありません。というのは、界面活性剤というのは水とアブラ(汚れ)を引っ付ける役目があるんですから。しかし、必要以上に泡立たせることは環境を汚していることにもなっているのです。考えてみると、天然オレンジの油分解能力でヨゴレを取れるのなら、化学物質である界面活性剤の使用は軽減出来るのではないでしょうか。 そこでこれ! フロッシュのヨゴレ分解成分(オレンジの油分解パワー)は化学物質に依存することを極力低減し、特にアブラ汚れを分解しているのです。 しかも大変強力に!
でも全くアワが立たないと洗ってるカンジがしませんよね。だからフロッシュは少量だけ界面活性剤を使ってアワが立つようにしてます。しかし、その界面活性剤はほぼ自然にかえり、環境への配慮がなされていまからご安心を。 「環境にやさしい」洗剤の中には、なかなか泡立たなかったり、水に溶けにくかったり、今までの洗剤の便利さに慣れてきた私たちにとってはいささか使いづらいと感じることも多いのではと思います。 フロッシュは、今まで日々洗剤を使ってきた私達のことも思いやっています。これまでと大きく使い心地の違う洗剤では、不便さを感じさせてしまうからです。環境への配慮ばかりをうたうのではなく「環境との共存」を目指しているのです。
そして、界面活性剤だけでなく、同じ理由から、着色料・香料も使用しているのですが、着色料は食品にも使われる安全なもの、香料は天然のオレンジエキスです。 あらゆるところに配慮が感じられます。
配慮がされていると言えば、人の手にもとってもやさしい。 スーパーで売ってるヤツと使い比べると、ヨゴレ落ちの差も実感できるけど、洗い終わった後の手の「しっとり感」が全然違います。食器洗いは「手の荒れ」がつきものだと決めつけてましたが、このフロッシュなら随分とましになるはず。女性には是非試していただきたい。 実際モニター何人かにフロッシュを試していただいたのですが、手が荒れないことに皆さん感激してました。やっぱり、自然成分が主だということが「手の荒れ」を防いでいるのでしょう。 それに、使っているとオレンジのいい匂い。キッチンいっぱいに広がります。 自然素材って、環境に配慮してるけど、少し使い勝手を我慢しなきゃいけないイメージありましたが、フロッシュはそんなことありません!スグレモノですよ。 それに、濃縮液なので長持ちして経済的。 品質&環境への配慮。両立させてます。
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